ファミ熱!!プロジェクト

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ファミ熱!! ゲームの匠

[匠の一]小野“Mr.ドットマン”浩 編

『ギャラクシアン』『ギャラガ』『マッピー』など、アーケードゲームの雄・ナムコで、数多くの名作のドット絵を手掛けた匠。今もなお、ドット絵の魅力を探りつつ、精力的に活動を続けている。

[匠の二]『FF』 のドット絵師 渋谷員子編

和製RPGの金字塔『ファイナルファンタジー』シリーズのドットデザインを手掛ける匠。その活躍は『FF』シリーズだけにとどまらず、2D時代のスクウェア発売ゲームのグラフィックイメージを築きあげた功労者。

[匠の三]ファミコンで最も精緻なドット絵 ☆よしみる編

ファミコンソフトの中で最大のカセット容量を誇り、ファミコンの描画性能から逸脱した精緻なグラフィックで話題を呼んだ『メタルスレイダーグローリー』の企画、シナリオ、そしてドット絵デザインを行った匠。

[匠の四]ドット絵の新作を作り続ける ユウラボ 編

スマホ時代の今、あえて8bitライクなグラフィックでのゲームアプリや、初期のファミコンを思わせるRPG『フェアルーン』を生み出した匠。現在もNintendo Switchなどにドット絵による新作ソフトのリリースを行っている。

[匠の五]こだわり過ぎる会社 インディーズゼロ 編

BSフジの人気番組「ゲームセンターCX」を題材にした『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』を制作。そのこだわり過ぎた出来栄えが喝采を浴びた匠。『シアトリズム』シリーズや『超回転 寿司ストライカー』など、今もそのこだわり具合は健在。

[匠の六]『クインティ』そして『ジェリーボーイ』杉森 建編

『ポケットモンスター』シリーズの開発元として知られる「株式会社ゲームフリーク」のデザインを取り仕切る匠。同社のゲーム初参入作品『クインティ』での滑らかなキャラクターの動きと愛くるしくもユニークなデザインセンスは、今に続いている。

[匠の七] ドットに込めたキャラクターのチカラ 少年ジャンプゲーム 編

数多く発売されたいわゆる「キャラゲー」において、大きさや色数が限られているドット絵の中にそのキャラのチカラを叩き込んできた2人の匠。多数のキャラが登場する『ファミコンジャンプ』でも、その技が存分に発揮されている。

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